ワクチンを終えて、体も気持ちも楽になりました

心と体の話
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今日は楽になりました


昨日、薬を飲んでから熱が上がることもなくおさまってくれました。

今日は朝起きたら胃に少し違和感があって、背中がバキバキに凝ってた。

背中の凝りも副反応?

それか薬を飲んで胃に少し負担がかかったのかもしれない。

まだ少し腕が痛いのと、かすかに頭が痛いような違和感があります。


でもこれで、コロナワクチンを乗り越えた。

打つ前は怖くて悩んで体調まで悪くなったけど、終わってホッとしました。



夏あたりまでは、体調が良くないので打たないとずっと思ってきました。

副反応の強いワクチン、自分の体調を考えると怖かった。

でも徐々に、自分の住んでる市でも感染者が増え始めた。

体調が良くない場合は重症化のリスクが高まるという意見があったり。

かかりつけの先生にも、打っておいた方が良いと思うよと言われました。



そうやって、打つかどうか考えてること自体がもうしんどくなった

打ってしまって、考えなくていいようにした方が気持ちが楽になると思いました。

モンモンと悩んだり考えたりしてることが、精神的に負担になる。

副反応は怖いけど、打って精神的に楽になろうと思って打ちました。

終わって、スッキリしました。

猫とのんびり、映画鑑賞


今日は部屋の掃除して、あとはのんびりです。

もう何もしない、映画見たりしてひたすらだらだら。



今日見た映画は『パニック・ルーム』

2002年公開、ジョディ・フォスター主演映画です。

家に強盗が入りますが、パニックルームという外からは開けられない緊急避難部屋に飛び込んで難を逃れます。

一人娘がいて一緒にパニックルームに入りますが、娘は糖尿病で低血糖を起こしてしまいます。

そのまま閉じこもっていては娘の命が危ない。

そこからジョディ・フォスターと強盗との闘いが始まります。



ドキドキハラハラのサスペンスなのでオススメ映画とは言いにくいですが、ジョディ・フォスターの娘を守ろうとする強い母親が頼もしいです。



ジョディ・フォスターの強い母親映画、『フライトプラン』という映画もあります。

これも娘を救うためにたった一人で戦う、勇敢でとにかく強い母親映画。

華奢な体つきのジョディ・フォスターが、意思の強さと娘を守るという愛情の強さで困難を乗り切ります。

どちらも何回も見てるけど、改めて見ても面白い映画は見飽きることが無い。

今日もあっという間の2時間でした。


見終わって、外を見たら雲がたくさん。

いい天気だけど、空気がひんやりして急に秋になりましたね。



落ち着いたら、散歩に行こう!



猫も朝方、布団に潜って来るようになりました。

可愛い、起きられない、困ったなぁ、ぐう( ˘ω˘)

顔はおっさんみたいなのにね、こんな見た目で引っ付き虫。

そして手触りが最高に気持ちいいんだよね~。

さわさわさわ。

がぶー。




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